9月に入り、朝晩は涼しい気温でしたね
あんなに暑い日が続いていましたが
すっかり秋になってきました
雨が降ったり止んだりでちょっとスッキリしませんが
今月もブログ更新頑張りたいと思います
今回はエースホーム久留米店もおすすめする
【FLAT-X】が選ばれる理由について
ご紹介したいと思います
「平屋に住みたいけれど、収納が足りなくならないか心配……」
平屋を検討されている方から、よく聞かれるお悩みのひとつが「収納」です。
平屋はワンフロアで生活できるため、家事動線がシンプルで暮らしやすい一方、
2階建てのように上下の空間を使えないため
「収納スペースをどう確保するか」が間取りづくりの重要なポイントになります。
エースホームの「FLAT-X」
FLAT-Xは、スキップフロアを取り入れることで
平屋でありながら縦の空間まで有効活用。
収納率25%超えの住まいとして紹介されています。
今回は、FLAT-Xが選ばれる3つの理由をご紹介します。
平屋で暮らすときに気になるのが、季節用品や日用品、
子どものおもちゃ、アウトドア用品などの収納場所。
収納が少ないと、せっかく新築した家なのに、リビングや居室に物が出てしまうこともあります。
FLAT-Xでは、スキップフロアの下に生まれる空間を大容量収納として活用しています。
普段使うものから季節物まで、さまざまな荷物をまとめて収納できるスペース。
さらに、パントリーやウォークインクローゼットなども設けることで、
「使う場所の近くにしまう」という収納計画がしやすくなっています。
FLAT-Xの収納率は25%超。
一般的な住宅の収納率の目安と比較しても、収納スペースをしっかり確保した住まいとなっています。
「収納を増やしたら部屋が狭くなってしまうのでは?」
そんな心配を減らしながら、暮らすための空間と収納スペースを両立できるのがFLAT-Xの大きな魅力です。
平屋というと、すべての空間が同じ高さに並んでいるイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。
FLAT-Xでは、そこに「スキップフロア」という発想を取り入れています。
一部の空間を1.5階のように設けることで
上下に空間を分けながらも、家族の気配を感じられる立体的な住まいを実現。

その下には収納スペースを設けることができます。
つまり、
「上に空間をつくる」
↓
「下にも新しい空間が生まれる」
という考え方です。
限られた床面積を横方向だけでなく、縦方向にも活用することで
平屋ならではの暮らしやすさをさらに広げています。
また、スキップフロアは収納だけでなく
子どもの遊び場や趣味のスペースなど暮らし方に合わせた使い方もできます。
「収納だけではもったいない」
そう感じる方にも、楽しみながら使える空間です。
FLAT-Xの魅力は、収納力だけではありません。
平屋ならではの高い天井や勾配天井、
スキップフロアを組み合わせることで
縦方向への広がりを感じられる開放的な空間をつくっています。
さらに、ワイドスパンのLDKや大きな開口部を活用することで
リビングを家族が自然と集まる場所に。
「収納を増やすと、居住スペースが狭くなる」
そんな一般的なイメージとは違い、
FLAT-Xでは収納と開放感を両立することを目指しています。
平屋だからこそ「収納計画」が大切
平屋は、階段がなく生活動線をまとめやすいという大きなメリットがあります。
一方で、限られたワンフロアの中にLDK、寝室、子ども部屋、
水まわり、収納などを配置する必要があります。
だからこそ平屋を建てるなら「どれくらい収納があるか」だけではなく
「どこに収納するか」
「何を収納するか」
「どうやって使うか」
まで考えることが大切です。
FLAT-Xは、スキップフロアや床下空間、小屋裏などを活用し、
住まいの中にさまざまな収納スペースを生み出しています。
➡収納も開放感もあきらめない平屋
「平屋にしたい。でも収納もたくさん欲しい。」
そんな方におすすめしたいのがFLAT-Xです。
FLAT-Xが選ばれる理由は、
-
収納率25%超の大容量収納
-
スキップフロアによる立体的な空間活用
-
収納と開放感を両立したLDK
という、平屋の魅力をさらに引き出す工夫にあります。
平屋は「コンパクトに暮らす家」ではなく
限られた空間を上手に使って、暮らしを豊かにする家。
収納の悩みを理由に平屋をあきらめる前に
ぜひ一度FLAT-Xの間取りや実例をご覧ください。
「こんな平屋なら暮らしてみたい」


